三条市との公式連携事業がスタートしました

MGNET、三条市との公式連携事業「新型コロナウイルス感染防止グッズ開発 官民合同プロジェクト」のサポート開始

プロジェクトへの参加企業、個人を募集

この度、株式会社MGNET(新潟県燕市東太田14-3・代表取締役 武田修美)は、開発中のサービスCrowdCraftを通じて三条市と公式連携を行い、「新型コロナウイルス感染防止対策グッズの開発プロジェクト」のサポートを開始、本プロジェクトの参加者を募集します

三条市は現在、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、地域企業の協力を得ながら感染防止グッズの開発、展開する官民合同プロジェクトを始動させました。三条市が国内外に誇る「ものづくりのまち」としての強みを活かし、社会のためにできることとして製造業を中心とする市内企業の協力のもと、今求められている新製品の開発・製造を行います。

今回はMGNETが目下開発を進める「CrowdCraft」サービスの公式サイトにて、三条市の上記プロジェクトにご参加、ご協力いただける企業さま、個人さまの募集、お問い合わせ窓口、そしてプロジェクト化された内容に関わる製造コーディネート業務のサポートを実施します。

■オープンクラフトプラットフォーム「CrowdCraft」について

CrowdCraftは、「いつでもどこでも繋がれるモノづくり」をコンセプトに、つくりたい人がスマホやパソコンからものづくりが可能なオンラインサービスです。正式リリースは2020年秋頃を予定。
URL:https://crowdcraft.co.jp

■プレスリリースリンク

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000042171